作業時間に合わせて、必要な部品だけを組立ラインまで配送します。
例えば、自動車に代表される組立ラインでは、膨大な数の部品を順番に供給することが求められています。
それにお応えするのが「順序建て納入」です。
部品メーカーで生産された多くの部品を、いったんロジックスの物流センターに集約。
そこで順序建てて組み合わせ、作業時間に応じて日に複数回、こまめに組立ラインまで配送します。
その確実性は、ロジックスが全国に展開する物流センターのロケーションと、
独自開発のピッキング・チェック・システム(PCS)が支えています。
また、「順序建て納入」に不可欠なのは組み立てラインまでの物理的な距離の”近さ”。
ロジックスの物流センターは、各自動車メーカー様および自動車部品メーカー様から最も近いロケーションに展開しています。
●磐田物流センター内作業風景










