「グリーン物流パートナーシップ事業」の認定企業として。
物流の世界においても、環境問題への早急な対応が求められています。 特に主要な輸送手段であるトラックでは、排出ガスや騒音に対する社会からの視線が厳しく、 エコロジーの観点から物流の仕組みやシステムを見直す必要性に迫られています。 ロジックスでは、こうしたグリーン物流への取り組みも業界に先駆けて実施。 CO2やNOxの排出量が少ないJRコンテナへの取り組みや鉄道・海運を利用するモーダルシフトなどに取り組む一方、 経済産業省と国土交通省が業界団体などと推進している「グリーン物流パートナーシップ事業」の全国でも数少ない「推進モデル企業」として、 コスト削減と環境対策を両立させた物流システムを提案しています。

●地球にやさしいJRコンテナ輸送です
CO2の排出量は自動車の約1/17。
トラックのみの輸送と比べ、はるかに環境にやさしい鉄道輸送がこれからの主流です。
●ローコストと安定性でも群を抜きます
トラック輸送+JR+トラック輸送。環境への対応に加え、ドア・ツー・ドアの安定性とローコストを同時に実現しました。
●追跡システム
列車の状況をリアルタイムに把握。万一の際には迂回輸送や代行輸送も可能です。








